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| コメント: |
秋にまく「たねダンゴ」に適した花のタネを混合しています。
リナリア、セントーレア、カスミソウ、ネモフィラ、エスコルチア、アグロステンマなど6品目で
早い種類は3月から開花し、順次、6月中旬ごろまで楽しめます。
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| 学名、科名: |
Linaria bipartita ゴマノハグサ科 リナリア属
Centaurea cyanus l. キク科ヤグルマギク属
Gypsophila muralis ナデシコ科ギプソフィラ属
Nemophila menziesii ハゼリソウ科 ネモフィラ属
Eschscholzia californica ケシ科 ハナビシソウ属
Agrostemma ナデシコ科 ムギセンノウ属
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| 英名: |
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| 和名: |
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| 別名: |
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| 種類: |
耐寒性一年草
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| 草丈: |
約30〜100cm
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| 花色: |
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| 用途: |
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| 播種時期: |
寒地・寒冷地:9月上旬〜9月下旬
温暖地:9月中旬〜11月中旬
暖地:9月中旬〜11月中旬
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| 開花時期: |
寒地・寒冷地:5月上旬〜6月下旬
温暖地:4月上旬〜6月中旬
暖地:3月上旬〜5月下旬
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| 発芽適温: |
20℃前後
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| 発芽日数: |
10〜14日
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| 播種深さ: |
薄く土がかぶる程度
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| 開花までの日数: |
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| 花言葉: |
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| 生産地: |
オランダ
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| 内容量: |
10g(たねダンゴ30〜40個分)
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| 発芽率: |
約50%以上
おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。
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| まき方: |
●ダンゴの土作り
けと土7:赤玉土3の割合で混ぜます。
赤玉土のかたまりをつぶしながら100倍に希釈した二価鉄イオン水を使い、
粘土細工ができるくらいの硬さまでよくこねます。
一度、野球ボール大(100〜200ml)に丸めた後、キンカンくらいの大きさに
取り分けて丸めていきます。10〜20個)
●タネだんごの作り方
できたダンゴに穴を開け、中心に緩効性肥料をひとつまみ入れて丸めます。
丸めたダンゴの上下2カ所に、大小のタネをバランスよく付けます。
その後、さらにダンゴを丸めてタネをダンゴになじませ、
最後にケイ酸塩白土の粉を表面にまぶします。
●植付のポイント
「たねダンゴ」が土となじみやすくなるように、ダンゴを植え付ける前に
軽く平らにつぶしておきます。
株間は約40cm間隔で、「たねダンゴ」に軽く土がかぶる程度に植え付けます。
深く植えると発芽に時間が掛かります。
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| 育て方: |
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| 備考: |
・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。
・お子様の手の届かない所に保管下さい。
・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。
・種子は本質上100%の純度は望めません。
・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。
・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。
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