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コメント: |
『ヒマラヤの青ケシ』と言われる。
最も良く知られていてメコノプシスの中では1番簡単だと言われています。
しっかりした茎に藍色の5cm程の花。
チャレンジしてみる価値は十分です。
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学名、科名: |
Meconopsis.betonicifolia ケシ科メコノプシス属
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英名: |
Himalayan blue poppy
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和名: |
アオイケシ
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別名: |
ヒマラヤの青いケシ、緑絨蒿
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種類: |
耐寒性多年草
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草丈: |
約120~160cm
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花色: |
青
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用途: |
花壇、プランター
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播種時期: |
2~5・9~10月
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開花時期: |
7~9月
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発芽適温: |
約15~20℃
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発芽日数: |
約30~365日
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播種深さ: |
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開花までの日数: |
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花言葉: |
「神秘的」「果てない魅力をたたえる」
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生産地: |
イギリス
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内容量: |
約100粒
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発芽率: |
約50%以上
おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。
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まき方: |
プラグトレイ&シードトレイまき
摘めるようになったら9cmポットに仮植し、根が十分に回わり本葉5~6枚になったら用土を崩さずに慎重に定植します。
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育て方: |
夜温が20℃以下に下がらない日中の気温30℃以上の日が3~5日では必ず枯死します。
日本では特殊な環境下か、極めて冷涼な高山地帯でない場合は、秋に播種し、冬季にコールドフレーム(暖房の無いビニルハウス)で来春の定植時期までにしっかりとした苗を作り、定植します。
移植を嫌いますので、移植時に絶対に根を傷めないようにすることが重要です。
梅雨明けの高温にはくれぐれもご注意下さい。
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備考: |
・育て方等の日本語訳は付属しておりません。
・海外と日本では播種時期が異なります。
全ての種子を一度に播種するのでは無く、少しずつ環境や条件を変えてお試し下さい。
HP上の播種期、開花期は日本の気候に合わせた時期になります。
・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。
・お子様の手の届かない所に保管下さい。
・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。
・種子は本質上100%の純度は望めません。
・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。
商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。
・この商品はMr.Fothergill's Seedsの許可のもとテキストと商品画像を抜粋しております。
無断での転用、使用は禁止させて頂きます。 (C)2006 Gardener's Shop Ivy Inc.
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