|
コメント: |
若葉を摘んで利用します。また、開花直前に株ごと刈り取り陰干しして利用します。
フランスでは“ハーブの王様”といわれるくらい色々な料理と相性がよく、利用範囲の広いハーブです。
トマトと特に相性がよく、イタリア料理には欠かせないハーブですね。
|
学名、科名: |
Ocimum basilicum シソ科 メボウキ属
|
英名: |
Basil
|
和名: |
目箒(めぼうき)
|
別名: |
バジリコ
|
種類: |
非耐寒性一年草
|
利用方法: |
サラダ、ハーブティーなど
|
播種時期: |
4月上旬〜8月下旬
|
収穫時期: |
6月上旬〜10月下旬
|
発芽適温: |
20〜25℃
|
生育適温: |
20〜25℃
|
播種深さ: |
|
生産地: |
イタリア
|
内容量: |
1ml
|
発芽率: |
約70%以上
おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。
|
まき方: |
種は数粒をばらまきしますが、バジルは発芽に光を必要とするので土はかけなくてよいです。
種をまいたら種が流れないように霧吹きで水を与えます。
|
育て方: |
若葉を摘んで利用します。収穫した葉は乾燥したり冷凍して利用することも出来ます。
日当たりと水はけの良い場所を好みます。
耐寒性はありませんので、苗を植えた後に霜が降りたりすることがないようにご注意下さい。
|
備考: |
・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。
・お子様の手の届かない所に保管下さい。
・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。
・種子は本質上100%の純度は望めません。
・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。
・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。
|
備考: |
・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。
・お子様の手の届かない所に保管下さい。
・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。
・種子は本質上100%の純度は望めません。
・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。
・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。
|
|
|