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コメント: |
Classic crimson streaked pods can be used fresh and sliced when young or left to mature and shelled for the 5-7 tender beans inside.
The dried shell beans store well and are unbeatable for risottos and soups.
深紅の縞模様のある古典的なサヤは、若いうちに生のままスライスして使うことも、熟成させて殻をむき、中の5~7個の柔らかい豆を食べることもできます。
乾燥豆は保存がきき、リゾットやスープに最適です。
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学名、科名: |
Phaseolus vulgaris マメ科
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英名: |
French bean
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和名: |
隠元豆(インゲンマメ)
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別名: |
菜豆(サイトウ)、三度豆(サンドマメ)、千石豆(センゴクマメ)、藤豆(フジマメ)
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種類: |
一年草
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味わい方: |
生食、サラダ、ドライビーン等
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播種時期: |
4~6月
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収穫時期: |
6~10月
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発芽適温: |
約15~20℃
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発芽日数: |
7~14日
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播種深さ: |
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生産地: |
オランダ
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内容量: |
約50粒
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発芽率: |
約90%以上
おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。
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まき方: |
4月から5月にかけて、コンポストを入れた個々のポットに2.5cmの深さで蒔くと、より確実な効果が得られます。
よく水をやり、暖かい場所に置く。
15~20℃が理想的です。湿度を保つ。
通常、7~14日で苗が現れます。
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育て方: |
霜が降りないように徐々に外の環境に慣らし、霜が降りなくなった5~6月に25cmの間隔で植え付けます。
畝間は45cmを目安に。
または、5月~6月の間に屋外で、作物を植える場所に、5cmの深さに直接蒔きます。
土壌が寒かったり、水に浸かったりしている場合は、播種を遅らせます。
2つの種を一緒に蒔き、それぞれの間隔を30cmにする。
畝間は45cmとする。 間引きをして、より強い株を残す。
苗が根付くまでは、よく水を与えます。
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使用薬剤: |
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備考: |
・育て方等の日本語訳は付属しておりません。
・海外と日本では播種時期が異なります。
全ての種子を一度に播種するのでは無く、少しずつ環境や条件を変えてお試し下さい。
HP上の播種期、開花期は日本の気候に合わせた時期になります。
・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。
・お子様の手の届かない所に保管下さい。
・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。
・種子は本質上100%の純度は望めません。
・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。
商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。
・この商品はMr.Fothergill's Seedsの許可のもとテキストと商品画像を抜粋しております。
無断での転用、使用は禁止させて頂きます。 (C)2006 Gardener's Shop Ivy.
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