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コメント: |
非常に耐寒性に優れ、強健、冬の厳しい地でも良好な収穫が見込めます。
細かくギュッと縮れた葉非常に美しく装飾性があります。
花屋さんで売られていることもあります。
もちろん食用として炒め物、スープなどの煮込み、柔らかい葉は生食にと、キャベツ同様の調理法で秋冬のグリーンリーフとして重宝します。
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学名、科名: |
Ocimum Basilicum アブラナ科アブラナ属
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英名: |
Kale
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和名: |
緑葉甘藍(りょくようかんらん)、羽衣甘藍(はごろもかんらん)
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別名: |
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種類: |
二年草
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味わい方: |
生食、炒め物、スープなど
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播種時期: |
5〜7月
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収穫時期: |
10〜翌年2月
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発芽適温: |
18〜25℃
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発芽日数: |
2~3日(夏期)~1週間程度(冬期)
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播種深さ: |
約0.5~1cm
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生産地: |
フランス
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内容量: |
2g
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発芽率: |
約87%以上
おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。
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まき方: |
日当たり、水はけが良い有機質に富んだ肥沃な土で育てることがよい収穫につながります。
PH6.0-7.5の土壌が理想的です。
直まきの場合には、秋霜の降りる約3ヶ月前を目安に種まきを始めます。
30cmに6~12粒を目安に、深さ0.5~1cmで種をまきます。
条間は45~75cm程度とし、生育に従って間引きを繰り返し、最終株間20~30cmにします。
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育て方: |
種まきから約2ヶ月後から収穫ができます。
個々の葉をカットして使います。
一度霜に当たってからが、甘みがぐんと増して葉のちじれ具合いも最高になり、高品質のものが収穫できます。
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使用薬剤: |
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備考: |
・裏面には種のまき方などの日本語訳が付いております。
・生産国の気候を基にしているため、日本の育て方と異なる事があります。
・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。
・お子様の手の届かない所に保管下さい。
・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。
・種子は本質上100%の純度は望めません。
・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。
商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。
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