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| コメント: |
霜の降りる頃まで収穫できる品種で、小さな果実の付いた雌花が次々と咲き、連続して収穫できます。
地這作りもできますが、支柱作りで特徴を発揮します。
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| 学名、科名: |
Cucumis sativus ウリ科 キュウリ属
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| 英名: |
Cucumber
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| 和名: |
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| 別名: |
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| 種類: |
一年草
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| 味わい方: |
生食、浅漬け
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| 播種時期: |
冷涼地 6月上旬〜7月下旬
中間地 6月上旬〜8月上旬
暖地 6月上旬〜8月中旬
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| 収穫時期: |
冷涼地 7月中旬〜10月中旬
中間地 7月中旬〜10月下旬
暖地 7月中旬〜11月中旬
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| 発芽適温: |
25〜30℃
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| 発芽日数: |
適正条件下で3〜7日
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| 播種深さ: |
1cm
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| 生産地: |
ベトナム
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| 内容量: |
2ml
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| 発芽率: |
約85%以上
おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。
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| まき方: |
直まきの場合は、株間40〜50cmとし、1ヶ所に3粒まき、厚さ1cmの覆土をする。
その後、乾燥や土のはね返りを防ぐために切りわらを敷いて十分にかん水します。
発芽したら1ヶ所2本に間引きを行い、本葉4〜5枚の時に1ヶ所1本に間引きしましょう。
家庭菜園できゅうりを種から植える時はポット植えが確実です。
ポットで育てることのメリットは植えかえる時のきゅうりの株の植え傷みを防げることです。
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| 育て方: |
一般的にはポットで育苗して畑に定植します。
ポットに2〜3粒まいて発芽後1本に間引きし、本葉3〜4枚で定植します。
畑には1平方メートル当たり堆肥3kg、苦土石灰100g、化成肥料100gを施しておきます。
幅2m、株間50cmに定植し、最初に伸びたつるの7〜8節までに咲いた雌花やわき芽は早めに取り除きます。
株元に落ちた葉などを敷くと雑草防止や乾燥、果実の汚れ防止などに効果的です。
草勢に応じて30gの化成肥料を数回施してください。
果実の短い株が3%程度発生しますが、食味には問題ありません。
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| 備考: |
・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。
・お子様の手の届かない所に保管下さい。
・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。
・種子は本質上100%の純度は望めません。
・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。
・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。
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