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| コメント: |
一般的な「ルーコラ・ロケット」とは別種の野生に近い品種。
セルバーティカ種の中では晩抽。
香りが強く、単体で使うと味が強すぎると感じるかもしれないが、
サラダにほんの少し入れるだけで良いアクセントになる。
ルーコラと生ハムのピッツァには、仕上げに生葉をのせるときれい。
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| 学名、科名: |
diplotaxis tenuifolia.アブラナ科
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| 英名: |
perennial wall-rocket
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| 和名: |
ろぼうがらし
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| 別名: |
カラクサハタザオ
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| 種類: |
多年草
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| 味わい方: |
サラダ
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| 播種時期: |
冷涼地:2月中旬〜、4月下旬〜、8月上旬〜
一般地:2月上旬〜、5月上旬〜、9月中旬〜
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| 収穫時期: |
冷涼地:3月下旬〜5月中旬、6月上旬〜7月下旬、9月上旬〜10月下旬
一般地:3月中旬〜5月上旬、6月中旬〜8月上旬、10月下旬〜12月下旬
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| 発芽適温: |
約20℃
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| 発芽日数: |
適正条件下で約1週間
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| 播種深さ: |
1cm程度
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| 生産地: |
イタリア
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| 内容量: |
500粒
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| 発芽率: |
約65%以上
およその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。
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| まき方: |
発芽温度20℃で1週間位。
細かい種なので砂をまぶし筋播きする。
種まき直後から水切れしないように管理すると芽生えが揃う。
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| 育て方: |
定植の場合は本葉3枚、葉長5cmほどの苗を根鉢が出来上がる前に株間15cmに定植する。
冬季は伸びが遅くなるが、枯れることはない。
種からの初期生育はゆっくりだが、本葉展開後は急に伸びる。
管理は、元肥堆肥1kg/1平方メートル、生育が緩慢ならば月に1回株元に化成肥料を少量追肥。
すると苦みが強くなり風味が劣るので、花芽を摘んで脇芽を伸ばし、開花直前の強い味を楽しむ。
病害虫には比較的強い。
アブラムシ予防には播種直後よからべた掛け等が良い。
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| 備考: |
・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。
・お子様の手の届かない所に保管下さい。
・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。
・種子は本質上100%の純度は望めません。
・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。
・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。
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