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| コメント: |
沖縄の在来種で暑さや病気に強く、根径は約20〜25cm、重さは約3〜5gの大型の大根。
肉質は緻密で漬物、煮物に最適。
抽苔してもス入りしにくく、極めて在圃性に優れる。
葉は香りが高く、格別な風味の葉大根としても利用できる。
葉は25cm以内の若取りで利用する。
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| 学名、科名: |
Raphanus sativus var. sativus アブラナ科 ダイコン属
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| 英名: |
radish
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| 和名: |
大根
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| 別名: |
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| 種類: |
越年草
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| 味わい方: |
漬物、煮物など
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| 播種時期: |
冷涼地:7月上旬〜9月中旬
中間地:7月中旬〜10月上旬
暖地:7月下旬〜10月中旬
沖縄:8月上旬〜10月下旬
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| 収穫時期: |
冷涼地:9月下旬〜12月下旬
中間地:10月上旬〜翌1月上旬
暖地:10月中旬〜翌1月中旬
沖縄:10月下旬〜翌2月上旬
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| 発芽適温: |
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| 発芽日数: |
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| 播種深さ: |
約0.5cm
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| 生産地: |
インド
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| 内容量: |
10ml
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| 発芽率: |
約85%以上
おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。
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| 育て方: |
土づくり:酸性の土壌では苦土石灰2握りをまいて耕起しておきます。
元肥として完熟堆肥2kgと市販の肥料2握りを施して土とまぜ、うねを作ります。
タネまきと間引き:うねへ株間5〜60cmの間隔で一穴4〜5粒をまき、5mm程度の覆土をします。
発芽後、本葉2〜3枚と4〜5枚時の2回に分けて間引きを行い、最終的に1株を残します。
その後の管理:追肥は2回目の間引き時に施し、その時に株元への土寄せも行います。
タネまき後、100〜120日より順次収穫します。
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| 備考: |
・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。
・お子様の手の届かない所に保管下さい。
・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。
・種子は本質上100%の純度は望めません。
・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。
・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。
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