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| コメント: |
熟期80日の早生種で、ハウス、トンネル、マルチ栽培での早出し用に最適。
早生種としては、先端不稔の発生が極めて少なく、穂の太りが良く、400g以上の大型穂となり、秀品の出荷比率の高い品種。
粒列は14~18条で、白と黄色の対比が美しく、粒列の乱れも少ない。
子実はやや大きめで、種皮が柔らかくて甘味に富み、食味が良い。
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| 学名、科名: |
Zea mays イネ科 トウモロコシ属
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| 英名: |
Corn
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| 和名: |
玉蜀黍(トウモロコシ)
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| 別名: |
玉黍(タマキビ)
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| 種類: |
一年草
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| 味わい方: |
焼きもろこし、茹でもろこし、スープ
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| 播種時期: |
西日本標準:2月中旬(ハウス)
3月中旬(トンネル)
4月中旬(マルチ)
5月中旬
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| 収穫時期: |
西日本標準:5月中旬~6月中旬(ハウス)
6月上旬~6月下旬(トンネル)
7月上旬~7月下旬(マルチ)
8月上旬~8月下旬
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| 発芽適温: |
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| 発芽日数: |
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| 播種深さ: |
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| 生産地: |
アメリカ
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| 内容量: |
30ml
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| 発芽率: |
約75%以上
おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。
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| まき方: |
無理な早まきは避け地温13℃以上になって播種する事。
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| 育て方: |
マルチング栽培で地温を確保し初期生育を促し、トンネル栽培では換気を行い30℃以上にせず徒長を防ぐ様に注意する。
無除けつ栽培の方が大型雌穂になり先端不稔が少ない。
出穂期の肥料切れ、水分不足を起こさないこと。
10a当たり4500株位で本葉3~4枚で1本に間引きする。
普通種との交雑で甘味、白色率低下を招く恐れがあるので注意する。
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| 使用薬剤: |
フルジオキソール、メタラキシルM、チウラム、ベノミル
粉衣処理済 各1回
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| 備考: |
・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。
・お子様の手の届かない所に保管下さい。
・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。
・種子は本質上100%の純度は望めません。
・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。
・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。
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