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| コメント: |
キャベツの仲間で、葉のつけ根の茎がカブのように太ります。
暑さ寒さに強く、育てやすい野菜です。
甘みが強く、生でシャキシャキ、炒めてコリコリ、煮てホクホクの食感がたまりません。
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| 学名、科名: |
Brassica oleracea var. gongylodes アブラナ科 アブラナ属
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| 英名: |
kohlrabi
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| 和名: |
蕪甘藍(かぶかんらん)、蕪玉菜(かぶたまな)、球茎甘藍(きゅうけいかんらん)
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| 別名: |
球茎キャベツ
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| 種類: |
越年草
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| 味わい方: |
酢漬け、ピクルス、サラダ、シチュー、ポトフ、トマト煮、炒めものなど
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| 播種時期: |
寒地・寒冷地:4月下旬~8月中旬
温暖地:2月中旬~9月中旬
暖 地:2月上旬~9月下旬
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| 収穫時期: |
寒地・寒冷地:7月上旬~11月下旬
温暖地:5月上旬~12月下旬
暖 地:4月下旬~翌年1月下旬
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| 発芽適温: |
15~30℃(地温)
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| 発芽日数: |
適正条件下で3~6日
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| 播種深さ: |
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| 生産地: |
フランス、チリ
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| 内容量: |
80粒
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| 発芽率: |
約80%以上
おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。
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| まき方: |
セルトレーなどにタネまきするか、育苗箱に10cm間隔でスジまきします。
本葉1.5~2枚でポットに植替えします。
その後、本葉5~8枚でうね間50cm、株間20cmで植えつけます。
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| 育て方: |
追肥は本葉10枚のころと、玉の肥大がはじまるころに除草を兼ねて耕しながら行います。
アモムシ、コナガの防除に努めます。
球の直径が6~10cmになったら収穫します。
葉を付け根から切り、皮を厚めにむいて、生のままサラダや煮物、炒め物、シチューなどでおいしくいただけます。
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| 備考: |
・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。
・お子様の手の届かない所に保管下さい。
・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。
・種子は本質上100%の純度は望めません。
・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。
・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。
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