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| コメント: |
耐暑性・耐湿性が極めて強く、生育適温は23~35℃。
真赤な色素は「ベタシアニン」日照を受けるほど発色する。
「ベタシアニン」は強い抗酸化作用を持ちミネラルも豊富に含む。
サラダや生食で美味しい。ホウレン草のようにいろんな料理に。
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| 学名、科名: |
Amaranthus caudatus L. ヒユ科ヒユ属(アマランサス属)
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| 英名: |
Grain amaranth
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| 和名: |
杉森鶏頭(すぎもりけいとう)、仙人穀(せんにんこく)
紐鶏頭(ひもげいとう)
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| 別名: |
繁穂ヒユ、種粒ヒユ
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| 種類: |
半耐寒性一年草
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| 味わい方: |
生食、料理用
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| 播種時期: |
寒冷地:6月中旬~8月下旬
高冷地:5月中旬~8月下旬
一般地:5月上旬~9月中旬
暖地:4月中旬~10月上旬
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| 収穫時期: |
寒冷地:7月上旬~9月下旬
高冷地:6月上旬~9月下旬
一般地:5月下旬~10月中旬
暖地:5月上旬~11月上旬
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| 発芽適温: |
約23~35℃前後
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| 発芽日数: |
適正条件下で3〜5日
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| 播種深さ: |
約5mm
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| 生産地: |
台湾
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| 内容量: |
10ml 粒数目安:約9000粒
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| 発芽率: |
約75%以上
おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。
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| まき方: |
寒さに弱いので、霜の心配がなくなってからタネをまきます。
植替えを嫌うため直まきするか、種まき培土を使い、6〜7.5cmポットに数粒ずつまきます。
種まき後は覆土します。
発芽後は最も丈夫な苗を1本残して間引きます。
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| 育て方: |
植え付け場所は、日当たりと水はけの良い場所であれば、特に土質を選びません。
ポットまきの場合は、根を傷めないように小苗のうちに株間約25cm間隔で植替えます。
生育初期の段階では十分に肥料を与えます。
草丈が伸びたら、倒れやすいため土寄せするか支柱を立てます。
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| 使用薬剤: |
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| 備考: |
・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。
・お子様の手の届かない所に保管下さい。
・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。
・種子は本質上100%の純度は望めません。
・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。
・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。
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