|
コメント: |
世界で最も広く栽培され、人気のあるハーブの一つであるコリアンダーは、どんなキッチンガーデンにも欠かせない存在です。
スープ、カレー、サラダ、ソース、炒め物など、さまざまな料理に使われ、豊かで本格的な東洋の風味をもたらします。
乾燥コリアンダーは、家庭で栽培された新鮮な葉の紛れもない香りと風味にはかないません。
One of the world’s most widely grown and popular herbs, coriander is an essential addition to any kitchen garden.
Used in a huge range of popular dishes from soups to curries, salads, sauces and stir fries, the leaves provide a rich and authentic eastern flavour.
Dried coriander just can’t compete with the unmistakable fragrance and flavour of freshly picked home grown leaves.
|
学名、科名: |
Coriandrum sativum セリ科コエンドロ属
|
英名: |
Coriander
|
和名: |
コエンドロ、カメムシソウ
|
別名: |
シラントロ
|
種類: |
二年草
|
味わい方: |
肉・シチュー・スープ・ピラフ・香辛料
|
播種時期: |
3~6月
|
収穫時期: |
通年
|
発芽適温: |
|
発芽日数: |
約14~21日
|
播種深さ: |
約0.5cm
|
生産地: |
フランス
|
内容量: |
約150粒
|
発芽率: |
約95%以上
おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。
|
まき方: |
3月から6月の間に屋外で播種します。
コリアンダーを大量に栽培するには、夏の間、屋外で栽培するのが最適です。
日当たりのよい場所、または日陰で風通しのよい場所を選び、土が温まるまで待ちます(理想的には10℃以上)。
その後、苗を植える場所に直接薄く播種します。
深さ0.5cmの浅い溝を作り、細かい土で種子を覆います。
20cm間隔で列をなしてまくと、雑草が生えても確認しやすく、取り除くのも簡単です。
土は湿らせ、雑草が生えないようにします。
|
育て方: |
弱い苗を先に収穫して畝を間引き、最終的に20cm前後の間隔で株を残して生長させます。
繰り返し播種することで、夏の間、継続的に供給することができます。
生育期間を長くするために、早まきと遅まきは遮光して行うのが最適です。
定着後は、定期的に液体飼料を与えると、収穫量が増えます。
|
使用薬剤: |
|
備考: |
・育て方等の日本語訳は付属しておりません。
・海外と日本では播種時期が異なります。
全ての種子を一度に播種するのでは無く、少しずつ環境や条件を変えてお試し下さい。
HP上の播種期、開花期は日本の気候に合わせた時期になります。
・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。
・お子様の手の届かない所に保管下さい。
・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。
・種子は本質上100%の純度は望めません。
・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。
商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。
・この商品はMr.Fothergill's Seedsの許可のもとテキストと商品画像を抜粋しております。
無断での転用、使用は禁止させて頂きます。 (C)2006 Gardener's Shop Ivy.
|
|
|