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| コメント: |
小型の丸葉で、ツヤのある濃緑色、葉軸が太く、味がよいのが特長です。
寒さにつよく、低温下での伸びがよいので正月菜、冬菜としても利用できます。
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| 学名、科名: |
Brassica rapa var. perviridis アブラナ科 アブラナ属
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| 英名: |
Komatsuna
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| 和名: |
小松菜(こまつな)
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| 別名: |
冬菜(ふゆな)、鶯菜(うぐいすな)、餅菜(もちな)
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| 種類: |
一年草
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| 味わい方: |
おひたし、漬物、油炒め、煮食用
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| 播種時期: |
寒地・冷涼地:3月下旬〜9月上旬
温暖地:1月上旬〜3月上旬(トンネル)、3月中旬~10月下旬、10月下旬~12月上旬(トンネル)
暖地:1月上旬〜2月下旬(トンネル)、3月上旬~11月上旬、11月上旬~12月上旬(トンネル)
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| 収穫時期: |
寒地・冷涼地:5月中旬〜10月下旬
温暖地:3月上旬〜4月下旬、4月下旬~12月下旬、12月下旬~翌2月下旬(トンネル)
暖地:3月上旬〜4月下旬、4月中旬~翌1月中旬、12月下旬~翌1月中旬(トンネル)
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| 発芽適温: |
20〜30℃(地温)
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| 発芽日数: |
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| 播種深さ: |
約1cm
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| 生産地: |
イタリア
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| 内容量: |
10ml 粒数目安:1700粒
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| 発芽率: |
約90%以上
おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。
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| まき方: |
1m幅のうねに条間15cm、深さ約1cmにつくった溝に、タネが1cm間隔になるようにスジまきします。
土をかけ軽く押さえます。
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| 育て方: |
発芽後、本葉2~3枚で込み合っている所や生育遅れの株などをを間引いて、株間5cmになるようにします。
追肥は生育を見ながら行います。
草丈が15~30cmになったら順次収穫します。
計画的に時期をずらして種をまくことで、新鮮でおいしいコマツナがいつでも楽しめます。
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| 使用薬剤: |
チウラム(1回)処理済
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| 備考: |
・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。
・お子様の手の届かない所に保管下さい。
・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。
・種子は本質上100%の純度は望めません。
・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。
・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。
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