|
| コメント: |
さやの形から、「ドジョウ」とか「尺五寸」とも呼ばれています。
莢は淡緑色、やや厚みのある平莢で、莢面に多少凹凸ができます。
スジがなく、かたくなりにくいので、おいしく食べられます。
|
| 学名、科名: |
Phaseolus vulgaris マメ科 インゲンマメ属
|
| 英名: |
Common bean
|
| 和名: |
隠元豆(いんげんまめ)
|
| 別名: |
菜豆(さいとう)、三度豆(さんどまめ)
|
| 種類: |
一年草
|
| 味わい方: |
ゆでまめ、ゴマ和えなど
|
| 播種時期: |
寒地・寒冷地:5月中旬~6月中旬
温暖地:4月中旬~5月中旬、8月上旬~8月下旬
暖 地:4月上旬~5月下旬、8月中旬~9月上旬
|
| 収穫時期: |
寒地・寒冷地:7月上旬~9月下旬
温暖地:6月上旬~8月上旬、9月下旬~11月中旬
暖 地:5月下旬~7月下旬、10月上旬~11月下旬
|
| 発芽適温: |
25℃前後
|
| 発芽日数: |
適正条件下で5~8日
|
| 播種深さ: |
3cm
|
| 生産地: |
中国
|
| 内容量: |
30ml(粒数目安50粒)
|
| 発芽率: |
約80%以上
おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。
|
| まき方: |
うね間1m、株間30~40cmで、1か所3~5粒ずつ、深さ3cmほどに点まきし土をかけ軽く押さえます。
本葉2~3枚までに間引いて2本立ちにします。
|
| 育て方: |
つるが伸び始めたら支柱やネットを立てます。
追肥は、開花始めと収穫始めに行います。
その後は、生育を見ながら行います。
タネまき後、60日前後でとれ始め、40~50日間収穫が続きます。
マメがふくらみすぎないうちに収穫します。
若どりするとたくさん収穫することができます。
|
| 使用薬剤: |
チウラム(1回)処理済
|
| 備考: |
・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。
・お子様の手の届かない所に保管下さい。
・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。
・種子は本質上100%の純度は望めません。
・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。
・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。
|
|
|