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| コメント: |
「ビエトラ・トリコローレ」は、茎の色赤(ロッソ)
白(ビアンコ)、黄色(ジャッロ)の3色の品種を色別に栽培可能。
スイスチャードやふだんそう(不断草)とも呼ばれる野菜で、
暑さ寒さにも強く、夏にも収穫でき、ビタミンa、ミネラルが豊富で風味がある。
サラダに使う場合には若い葉を収穫します。
他の野菜にはないカラフルな発色は、花壇の縁どりや鉢植えにしても素敵です。
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| 学名、科名: |
beta vulgaris var. cicla アカザ科フダンソウ属
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| 英名: |
chard、swiss chard
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| 和名: |
不断草(ふだんそう)
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| 別名: |
恭菜 (キョウサイ)
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| 種類: |
耐寒性一年草〜二年草
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| 味わい方: |
あえ物・お浸し・油炒め・サラダなど
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| 播種時期: |
4月上旬〜9月下旬
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| 収穫時期: |
6月上旬〜6月下旬、11月中旬〜12月下旬
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| 発芽適温: |
15〜30℃
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| 発芽日数: |
適正条件下で約1週間
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| 播種深さ: |
1〜2cm
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| 生産地: |
アメリカ
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| 内容量: |
ビエトラ・ロッソ
ビエトラ・ジャッロ
ビエトラ・ビアンコ 計60粒(各20粒)
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| 発芽率: |
約65%以上
およその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。
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| まき方: |
条間20〜30cmですじまきか、ばらまきにします。
発芽後に混み合ったところを間引き、本葉2〜3枚で株間を15〜20cmとします。
種を一晩流水に漬け、軽く水切りし、種まきするとは違が揃います。
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| 育て方: |
水はけの悪い畑では、発芽直後に立枯病にあいやすいので、高うねにします。
葉を大きくし過ぎると、食味に劣るので、15cm位までの葉を外側からかきとり収穫します。
生育が旺盛で栽培期間も長いので、肥料切れを起こさないよう追肥し、除草を兼ねて中耕します。
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| 備考: |
・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。
・お子様の手の届かない所に保管下さい。
・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。
・種子は本質上100%の純度は望めません。
・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。
商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。
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