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| コメント: |
果長9cm〜10cm、果重12g〜14gで若いうちから辛味の強い激辛とうがらし。
熟果や乾果を薬味として利用する。
キムチ漬けに最適。
※果形にバラつきが発生する場合があります。
※甘味種は入っておりません。
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| 学名、科名: |
Capsicum annuum L. ナス科トウガラシ属
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| 英名: |
Chile pepper
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| 和名: |
唐辛子(トウガラシ)
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| 別名: |
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| 種類: |
一年草
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| 味わい方: |
料理用
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| 播種時期: |
3月中旬〜5月上旬
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| 収穫時期: |
7月上旬〜10月中旬
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| 発芽適温: |
28〜30℃
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| 発芽日数: |
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| 播種深さ: |
約1cm
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| 生産地: |
福井県
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| 内容量: |
0.3ml
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| 発芽率: |
約85%以上
おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。
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| まき方: |
育苗箱に、4〜5cm間隔で浅い溝を作り一列に種をまく、条まき(すじまき)をします。
28〜30℃くらいに保温します。
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| 育て方: |
本葉が1枚のころ、4号ポットに植え替えます。
夜間の気温が、15℃以下にならないように保温してください。
花が1〜2個、開花するまで育苗します。
大苗にして、じゅうぶん暖かくなってから畑に植えつけます。
酸性土壌に弱いので、植えつけの2週間くらい前までに石灰を施し、よく耕します。
畝の真ん中に深さ20〜30cmの溝を掘り、堆肥と化成肥料を入れて埋め戻します。
幅60cm、高さ10cmほどの畝を立てます。
十分に潅水し、黒色ポリフィルムでマルチングしておきます。
本葉が7〜9枚くらいに育ったころに植えつけます。
株間45〜50cmに、マルチをかみそりで十文字に切れ目を入れ、植え穴をあけて、苗を植えつけます。
8号鉢に1株、65cmのプランターなら2株が植えられます。
植えつけの後にたっぷりと水を与えます。
根が浅いので、水切れは禁物です。
下部からでた側枝は摘み取り、主枝と側枝2本の3本仕立てにします。
風で折れやすいので、支柱を立てて誘引します。
枝は8の字にしばって固定します。
果実がつきだしてから、2週間に1回ずつ、有機固形肥料または化成肥料を少量追肥します。
真夏には、水切れさせないように毎日水やりします。
晩秋になって、果実が色づいて完熟したころ、株ごと引き抜いて収穫します。
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| 使用薬剤: |
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| 備考: |
・実を触った手で目や口をこすらないで下さい。実を子供に触らせないでください。
・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。
・お子様の手の届かない所に保管下さい。
・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。
・種子は本質上100%の純度は望めません。
・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。
・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。
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