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| コメント: |
白毛の早生・多収種で、低温着莢性にすぐれ、莢つきがよい。
草丈は低く茎が太いため、家庭菜園でも栽培が容易。
3粒莢率が高く、食味は良好。
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| 学名、科名: |
Glycine max マメ科マメ亜科ダイズ属
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| 英名: |
Soybean
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| 別名: |
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| 和名: |
枝豆(えだまめ)
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| 種類: |
一年草
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| 味わい方: |
ゆでまめ等
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| 播種時期: |
ハウス:2月上旬〜2月下旬(暖地)
トンネル:2月下旬(暖地)、3月下旬(中間地)
露地(暖地):4月上旬〜5月中旬
露地(中間地):5月上旬〜6月中旬
露地(冷涼地):5月下旬〜6月下旬
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| 収穫時期: |
ハウス:5月上旬〜6月上旬(暖地)
トンネル:6月上旬〜6月中旬(暖地)、6月中旬〜6月下旬(中間地)
露地(暖地):7月上旬〜8月中旬
露地(中間地):7月中旬〜9月中旬
露地(冷涼地):8月中旬〜9月下旬
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| 発芽適温: |
25〜30℃
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| 発芽日数: |
適正条件下で5〜7日
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| 播種深さ: |
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| 生産地: |
北海道
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| 内容量: |
35ml
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| 発芽率: |
約75%以上
おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。
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| まき方: |
低温期のタネまきは発芽温度を確保しましょう。
地温が15℃では遅延し、10℃以下ではきわめて発芽不良となります。
過湿の場所や、発芽が遅れると種子が腐敗します。
1ヵ所に3〜4粒まきし、本葉1〜2枚のころに1〜2本に間引きます。
ポット育苗では9cmポットに3粒まきし、本葉1枚のころに1〜2本立ちにし、本葉2枚程度で定植します。
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| 育て方: |
極端な乾燥と過湿にならないように注意します。
特に、開花着莢時期には過湿を保ちましょう。
莢がふくらんで、指で押さえると豆がとび出すくらいが収穫適期です。
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| 使用薬剤: |
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| 備考: |
・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。
・お子様の手の届かない所に保管下さい。
・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。
・種子は本質上100%の純度は望めません。
・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。
・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。
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